Home > 未分類 > 結婚指輪の紛失

結婚指輪の紛失

二人の記念の結婚指輪ですが、手元に在るけど、着けていないという事と、
失くしてしまって、着けていないという事では、大きく意味合いが違います。
結婚を誓った大事な物なので、逆に、正直に話す事が、難しいのです。
あれば何ともないのに、失くしてしまってから、その重さを感じる物なのです。
片方が無くした場合、大体は、そのままにしている場合が多いそうです。
失くした事を、正直に話して、お互いの物を買い直す事も考えられます。

何でも話せる夫婦になっていれば、一つの切っ掛けとして、
新しい物を揃える事など、二人で話し合えるものではないでしょうか。
指に嵌めている指輪が紛失する事は、非常に稀だそうです。
無意識のうちに、“外して何処かに入れた”という事や、
洗面やキッチンで、“たまたま外した”とかという事が多いそうです。
結構見つかる場所としては、バッグの隅の奥やスカートなどのポケット、
昨日着ていた服、ゴミ箱などに隠れている場合が多いそうです。
抜け落ちて、寝具やソファーの間などに入り込んでいる事もあるそうです。
もう一度、落ち着いて、探してみてはどうでしょうか。

どうしても、見つからない時は、“災い”を持って行ってくれたものとして、
この機会に、心機一転、リフレッシュと考えても良いと思います。

Home > 未分類 > 結婚指輪の紛失

Return to page top